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クリル諸島・エべコ火山の噴煙 2.2千メートル上空まで
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クリル諸島パラムシル島にある活火山のエべコ山が噴火し、火山灰を海面から2千2百メートルの高さまで噴き上げた。カムチャツカ火山噴火対策チーム(KVERT)が発表した。 2018年2月16日, Sputnik 日本
2018-02-16T08:58+0900
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クリル諸島・エべコ火山の噴煙 2.2千メートル上空まで
2018年2月16日, 08:58 (更新: 2018年2月16日, 09:22) クリル諸島パラムシル島にある活火山のエべコ山が噴火し、火山灰を海面から2千2百メートルの高さまで噴き上げた。カムチャツカ火山噴火対策チーム(KVERT)が発表した。
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KVERTが発表した報告書によれば、噴火が起きたのは16日。居住区には灰の雲は拡がっておらず、降灰も記録されていない。
エベコ山の高さは海抜 1156 メートル。セヴェロクリリスク市から6キロに離れている。
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