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米写真家、画像5万枚からスーパームーンの「肖像」合成【写真】
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この2月、2019年で最も大きな満月を観察することができた。今回のいわゆる「スーパームーン」の際、月と地球を隔てていた距離は僅か35万6700キロ。月は普段よりもさらに、一段と明るい光を放っていた。天体写真家のアンドリュー・マッカーシー氏は、このスーパームーンの超高解像度画像を制作することにした。 2019年2月22日, Sputnik 日本
2019-02-22T07:02+0900
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米写真家、画像5万枚からスーパームーンの「肖像」合成【写真】
2019年2月22日, 07:02 (更新: 2022年5月4日, 22:28) この2月、2019年で最も大きな満月を観察することができた。今回のいわゆる「スーパームーン」の際、月と地球を隔てていた距離は僅か35万6700キロ。月は普段よりもさらに、一段と明るい光を放っていた。天体写真家のアンドリュー・マッカーシー氏は、このスーパームーンの超高解像度画像を制作することにした。
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マッカーシー氏は、81メガピクセルという超高解像度のスーパームーン画像を公開。この画素数は非常に多い!例えば、光沢紙を使った雑誌の誌面に掲載されている写真は、およそ20メガピクセル。超高解像度画像を手に入れるため、マッカーシー氏は約5万カットの画像を撮影し、その後これらの画像を写真編集ソフトで合成した。