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ワニは寒波の影響で凍結した池の中で凍り付き、冬眠状態に陥り、水面から鼻と口だけを出している。国立公園によると、温度が上がるとワニは目を覚ますという。
米国の複数の州では昨年末から寒波が続き、雪が降った。
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