世界で一番生活費の安い町が発表される

英経済誌エコノミストの調査部門「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット」が発表した2018年報告書によると、最も生活費の安い町はシリアの首都ダマスカスとなった。
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ニューヨークの生活水準をベースにしてリストが組まれた。最も生活費がかからない国には他にカラカス(ベネズエラ)、アルマトイ(カザフスタン)、ラゴス(ナイジェリア)、バンガロール(インド)が入った。

最も生活費がかかる町はシンガポールが首位。続いてパリ、チューリッヒ、香港、オスロとなった。

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