マルチメディア

プィーサンカ ウクライナにおける復活大祭の準備の様子

この記事をSputnikで読む

プィーサンカは飾りや絵で装飾した卵。まず鉛筆で卵に模様を描き、ろうけつ染めを行う。つまり、色を付けたくない場所にろうで覆ってから卵を染料にくぐらせる。


ウクライナ西部リヴィウではプィーサンカ作りに独創性を発揮している。3月末に街のある広場に、青空の下でプィーサンカ150点ほどを展示するフェスティバルが開かれた。もちろん、様々な材料を用いて作られたプィーサンカを食べることは出来ないが、鮮やかで独創的なプィーサンカは街を彩り、祝祭感を出している。

1 / 15
プィーサンカフェスティバルを訪れた男性
2 / 15
プィーサンカフェスティバルを訪れた子供
3 / 15
プィーサンカの写真を撮る女性
4 / 15
プィーサンカをバックに自撮りする女性たち
5 / 15
プィーサンカの写真を撮る女性
6 / 15
プィーサンカフェスティバル。ウクライナ・リヴィウで
7 / 15
プィーサンカフェスティバルを訪れた子供
8 / 15
プィーサンカフェスティバル。ウクライナ・リヴィウで
9 / 15
プィーサンカの写真を撮る女性
10 / 15
プィーサンカフェスティバルを訪れた子供
11 / 15
プィーサンカフェスティバルを訪れた子供
12 / 15
プィーサンカフェスティバル。ウクライナ・リヴィウで
13 / 15
プィーサンカフェスティバル。ウクライナ・リヴィウで
14 / 15
プィーサンカフェスティバルを訪れた男性たち
15 / 15
プィーサンカフェスティバル。ウクライナ・リヴィウで
コメント