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世界宇宙飛行の日 宇宙初の人間から今に至るまで

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現在、宇宙飛行はもう珍しいものではない。国際宇宙ステーション(ISS)には各国の宇宙飛行士が常駐し、カザフスタンにあるバイコヌール宇宙基地からは宇宙飛行士に物資を運ぶロケットが次々と打ち上げられている。それにもかかわらず、宇宙飛行士の作業は今でも極めて危険であり続けている。そこで、この記念日に彼らを祝い、容易ではない仕事における彼らの成功を祈りましょう!

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宇宙飛行に向けて準備するユーリ・ガガーリン
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宇宙船「ヴォストーク1号」の打ち上げ
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宇宙船「ヴォストーク」船内にいる ユーリ・ガガーリン
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ソビエト連邦共産党中央委員会第一書記ニキータ・フルシチョフとその妻ニーナがクレムリンで、ユーリ・ガガーリンと妻ワレンチナと面会
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国際宇宙ステーション(ISS)から見た地球
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ロシア国営ロスコスモスの宇宙飛行士セルゲイ・ヴォルコフ氏とユーリ・マレンチェンコ氏が宇宙遊泳を行う。2016年2月3日
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アントン・シュカプレロフ氏(ロシア)、金井宣茂氏(日本)、スコット・ティングル氏(米国)。バイコヌール宇宙基地からソユーズMS-07宇宙船を搭載したキャリア・ロケット「ソユーズFG」を打ち上げる前
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ソユーズMS-07宇宙船を搭載したキャリア・ロケット「ソユーズFG」のバイコヌール宇宙基地からの打ち上げ
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ロスコスモスの宇宙飛行士フョードル・ユールチキン氏の指揮下で着陸中の宇宙船「ソユーズTMA-09M」の再突入カプセル
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地球に帰還した後のスコット・ケリー氏(米)とセルゲイ・ヴォルコフ氏(露)、ミハイル・コルニエンコ氏(露
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