トランプ大統領、金委員長との会談は「なかなかのものとなる」

トランプ米大統領が、自らは朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の金正恩朝鮮労働党委員長と「良好な実務関係」にあると述べた。
この記事をSputnikで読む

スプートニク日本

米、朝鮮半島からの米軍撤退を北朝鮮と議論の用意
トランプ大統領はドイツのメルケル首相との記者会見で、「我々は非常に良好な実務関係にある。我々は会談を計画している。ほんの数カ月前から、物事が非常に急進的に変化してきている」と述べた。

また、トランプ大統領は、金委員長との自らの会談が「なかなかのものとなる」ことに期待を示した。

金委員長は、軍事境界線を越えて韓国が責任を持つエリアに渡った最初の北朝鮮指導者となった

コメント