コモロ諸島でマグニチュード5.5の地震

26日、インド洋に浮かぶコモロ諸島沖でマグニチュード5.5の地震があった。ロシア科学アカデミー統一地球物理学庁アルタイ・サヤンスキ支部が発表した。
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同支部によれば、震源地は、フランスの海外県マヨットの首都マムズから南東60キロの水域。

震源地は南緯13度14分、東経45度29分だった。

震源地の揺れの強さは「破壊的」と評価されている。

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