モスクワに「横長」のビル建設へ

モスクワに、屋上に歩行者ゾーンのある「横長」のユニークなビルが建設される予定。
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Master's Plan社の建築・都市計画局長ユリヤ・ズバリク氏は、現在放置されているモスクワにあるカザコフ工場の敷地内に、複数の住棟からなる多機能型公共住宅団地がつくられると語った。
その中心は「横長」のビルとなる。

歩行者ゾーンは中庭を経由して全敷地の中心に沿ってつくられる。

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