エジプトでチェコ人観光客がサメに襲われ死亡

エジプトのリゾート地区マルサアラム沖の紅海で、チェコ人観光客がサメに襲われ死亡した。時事通信が伝えた。
この記事をSputnikで読む

スプートニク日本

地元メディアによると、浜辺で遺体が発見された。環境省が詳しい調査を続けている。

死亡した男はマルサアラムで家族と休暇を過ごしていたという。

最後にエジプト沖でサメの出現が観測されたのは2015年で、その時ドイツ人観光客が死亡した。

関連ニュース

水族館から白昼堂々サメの子が誘拐 米テキサス州【動画】

中国のショッピングセンターで、サメが少女を襲う

コメント