不明防災ヘリ、機体とみられる残骸発見 8人も

10日に連絡が取れなくなった群馬県の防災ヘリコプター「はるな」について、機体とみられる残骸が発見された。共同通信が伝えた。
この記事をSputnikで読む

スプートニク日本

共同通信によると、残骸は航空自衛隊のヘリコプターが群馬・長野県境の山中で発見した。

NHKによると、機体の破片のそばで乗員とみられる8人も見つかった。容体など詳しいことは分かっていないという。

コメント