チェリャービンスク州、日本で投資ポテンシャルをプレゼンテーションへ

ロシア・チェリャービンスク州の公式代表団が、9月24日から26日に日本を訪問し、同州の投資ポテンシャルをプレゼンテーションする。代表団を率いるのはチェリャービンスク州のボリス・ドゥブロフスキー知事。24日、知事の広報部が発表した。
この記事をSputnikで読む

スプートニク日本

目指すは健康で長生き 露日が技術を合体
代表団には、チェリャービンスク州の産業界(機械工学、電気工学、化学および食品分野、IT、情報技術、エンジニアリング)の代表者や、保健分野の主要な専門家が含まれている。

また知事は、ロシアNIS貿易会(ROTOBO)の石黒 憲彦副会長とも会談する予定。

関連ニュース

日本の最新技術、僻地の風力発電と渋滞解消で ロシア版スマートシティに貢献

日本人専門家、露中日による軍事協力拡大を予測

コメント