トンガ沖でM6の地震

南太平洋のトンガ沖、首都ヌクアロファ北東170キロの地点でマグニチュード6の地震が観測された。ロシア科学アカデミー統一地球物理学局アルタイ・サヤン支部が発表した。
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同支部の速報によると、震源は日本時間10日17時33分に観測された。

震源での揺れは、12段階の震度階級中8段階の「破壊的」と評価されている。

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