カムチャッカ沖でM6.5の地震

カムチャッカ半島東部の沖合で15日、マグニチュード6.5の地震が発生した。ロシア科学アカデミー地球物理学局カムチャッカ支部が報じた。
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震源はウスチ・カムチャツクから南に78キロの地点。震源の深さは76.2キロ。

死傷者、および建物の倒壊等の情報は入っていない。なお、この地震による津波発生警報は発出されていない。

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