国際原油価格 OPEC加盟・非加盟国閣僚会議を睨み、下げ止まらず

7日午前の国際原油価格は、OPEC加盟・非加盟国の閣僚会議を前に産油制限合意の行方が不確かなことを背景に下落傾向を維持している。
この記事をSputnikで読む

スプートニク日本

日本時間13時45分の時点でブレント原油2月先物価格は0.62%安の1バレル59ドル69セントに、WTI原油1月先物価格も0.41%安の1バレル51ドル28セントの値を付けている。

トレーダーらはOPEC加盟・非加盟国の閣僚会議の結果に目を光らせている。

コメント