中国組、SP首位発進 GPファイナルペア

フィギュアスケート・グランプリ(GP)ファイナルのペアショートプログラム(SP)で、彭程&金楊組(中国)が首位に立った。75.69点。
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ナタリア・ザビアコ&アレクサンドル・エンベルト組(ロシア)は75.18点で2位。エフゲーニヤ・タラソワ&ウラジミール・モロゾフ組(ロシア)は74.04点を獲得して3位につけた。

ペアのフリーは9日午前に行われる。

フィギュアGPリズムダンス 米ハベル/ダナヒュー組が1位
カナダのバンクーバーで12月6日から9日まで、フィギュアスケートの2018-19グランプリファイナルが開かれている。

男子シングル、女子シングル、ペア、アイスダンスの各4種目に、2018年10月から11月に開かれたグランプリシリーズ6大会の成績上位6名(6組)が参加する。

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