日本人の高齢の男、内縁の妻の遺体と1年間生活

福岡県大野城市で、アパートに内縁の妻の遺体を遺棄したとして起訴された被告の男(74)の裁判が17日にあった。
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妻は戸籍がない状態で、身元が特定できていない。

被告は昨年10月頃以降の1年間、この妻の遺体を遺棄状態にしていたとされる。

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