こどもの日 日本の14歳以下人口は減少止まらず

日本の総務省の行った統計で、14歳以下の児童の人口が過去最少の1533万人となったことが明らかにされた。
この記事をSputnikで読む

スプートニク日本

この数値は前年比で18万人少なく、38年間連続して減少の一途をたどっている。

日本全体の人口に占める割合も12.1%で45年連続して低下した。

ロシアの14歳以下の児童の総人口に占める割合は2017年の統計で日本より多少多い17.4%。

関連ニュース

コメント