国際宇宙ステーションが捉えた日食の様子【写真】

米国のクリストファー・キャシディ宇宙飛行士が国際宇宙ステーション(ISS)から見た日食の様子を公開した。今年は夏至とこの現象が重なった。次にこの二つが重なるのは2039年となる。
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​キャシディ宇宙飛行士は、この写真はISSが中国上空を飛んでいる時に撮影されたものだと説明。

これより前、ロシアのツイッターユーザーが6月21日(日)に見られた珍しいリング状の現象「金環日食」を捉え、写真を投稿した。

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