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2020東京インターナショナル・フォト・アワード 受賞作品が発表

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同コンテストは、プロ・アマチュア問わず世界中から才能溢れる写真家を発掘し、日本のアートコミュニティとの繋がりを構築することを目的としている。厳正な審査によって選出された受賞者にはトロフィーや賞金の授与に加え、様々なメディアで大々的に宣伝する機会を与えられる。

今回、同コンテストのフォトグラファー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたのは写真家で極地探検家でもあるセバスチャン・コープランド氏による作品『Antarctica: The Waking Giant』。10年以上にわたる南極と周辺の島々の旅を記録した写真集の表紙が好評を博した。

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フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー受賞作品『Antarctica: The Waking Giant』 Sebastian Copeland氏(ドイツ)
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「アマチュア/ファインアート」部門1位受賞作品『Urban Tetris』 Mariyan Atanasov氏(ブルガリア)
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「プロ/ピープル」部門1位受賞作品『A Painful Necessity』Gabriele Micalizzi氏(イタリア)
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「プロ/建築」部門1位受賞作品『Requiem Pour Pianos』 Romain Thiery氏(フランス)
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「アマチュア/広告」部門1位受賞作品『New Faces and ... In The Class, Automotive Class』 Marcin Majkowski氏(オランダ)
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「プロ/自然」部門1位受賞作品『A Sheep』 Claudia Guido氏(イタリア)
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「アマチュア/イベント」部門1位受賞作品『Timoncap 2019』 Sergio Ferreira Ruiz氏(スペイン)
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「プロ/ポートフォリオ」部門1位受賞作品『Butterflies In The Stomach』 Carlos Gamez De Francisco氏(米国)
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「プロ/ファインアート」部門1位受賞作品『Fishermen of The Mangroves』 Les Sharp氏(オーストラリア
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「アマチュア/サイエンス」部門1位受賞作品『Pathology Atlas』 Oltea Sampetrean氏(日本)
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「プロ/広告」部門1位受賞作品『Fresh Meat』 Sh Sadler氏(米国)
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「プロ/サイエンス」部門1位受賞作品『Viveria』 Ela Kurowska氏(カナダ)
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「アマチュア/エディトリアル」部門1位受賞作品『Hong Kong Conflict』 Wei Fu氏(カナダ)
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「プロ/イベント」部門1位受賞作品『Beneath The Surface of Competitive Freediving』 Kohei Ueno氏(日本)
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「アマチュア/ピープル」部門1位受賞作品『Promised Land』 Michal Konrad氏(ポーランド)
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「アマチュア/自然」部門1位受賞作品『Ribbon Dance』 Richard Li氏(香港)
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「アマチュア/ポートフォリオ」1位受賞、ディスカバリー・オブ・ザ・イヤー受賞作品『When The Trees Are Gone』 Diana Cheren Nygren氏(米国)
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「アマチュア/建築」部門1位受賞作品『Snake'S Zaha』 Roberto Corinaldesi氏(イタリア)
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「プロ/エディトリアル」部門1位受賞作品『Women Protesting In Poland Over Abortion Ban』 Bartosz Mateńko氏(ポーランド)
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