フィギュア特集

トゥクタミシェワ 男性誌のためにスケスケのレース下着を撮影

シアの女子フィギュアのエリザベータ・トゥクタミシェワ選手(24)は男性雑誌「Maxim」の3月号の表紙のためにスケスケのレース製ランジェリー姿で写真撮影した。
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写真のキャプションには「女子スポーツ選手が本紙の表紙を飾ることは少ない。リーザ・トゥクタミシェワのようなフィギュア世界女王となればなおさら稀だ」とある。

​トゥクタミシェワ選手は本誌ページにもトップレス姿を披露している。3月号は明日発売。

フィギュア女子シングルは露出度の多いコスチュームなど、何かと話題が多いが、特にトゥクタミシェワは2018年GPシリーズ第2戦「スケート・カナダ」のエキシビションで氷上でいきなりコスチュームを脱ぎ捨て、ファンを驚かせたことで有名。本人はフィギュアへの男性の関心を集めるためと涼しい顔で語っていた。

ところが露出度ではトゥクタミシェワより前に数段先を進む女子は日本にいた。安藤美姫さん(33)は現役時代から露出度の多いコスチュームが注目の的になることが多かった。安藤さんはプライベートでも露出度の高いファッションが多く、そのたびに話題を呼んでいる。

また2017年には世界選手権銀メダリストの米アシュリー・ワグナー選手(当時26)がスポーツ紙『ESPN Body Issue』のためにヌード写真を撮影している。

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