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事故から35年 チェルノブイリ立入禁止区域に広がる動物たちの世界

ウクライナのチェルノブイリ原子力発電所で原発事故が発生して今年で35年。現在も原発から30キロメートル圏内は立入禁止区域に指定されたままであり、かつて人間が暮らしていた町には自然が戻りつつある。こうして住民がいなくなったこの場所には、多くの動物たちが戻ってきた。
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スプートニクでは今回、生物圏保護区に指定されている立入禁止区域の一部地域に暮らす動物たちの写真をまとめた。
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息する野生馬
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するキツネ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するヘラジカ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するオオカミ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するノロジカ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するハリネズミ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するヒグマ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するコウモリ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するオオヤマネコ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するヨーロッパアナグマ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するトカゲ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するオオカミ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するハイタカ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息する野生馬
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するナベコウ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するイノシシ
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息する白鳥
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チェルノブイリ立入禁止区域に生息するノロジカ
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