パキスタン 核弾頭搭載可能なミサイルの発射実験を実施

21日、パキスタン軍が射程距離900キロの弾道ミサイル「Babur-1В」の発射実験を実施した。
この記事をSputnikで読む
同ミサイルは通常の弾頭と核弾頭の搭載が可能。
報道によれば、同ミサイルのこれまでのタイプは射的距離が450キロだった。
関連記事
パキスタン、ダーイシュとの戦で「タリバン」を支援 =ワシントン・ポスト
プーチン大統領、ロシア軍近代化について語る
コメント