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ブラジル・サンパウロ近郊で地すべり 少なくとも19人が死亡 

ブラジルでは、先月28日からサンパウロ州を中心に豪雨が続いている。この豪雨により同31日、最大都市サンパウロ近郊のフランコ・ダ・ローシャで大規模な地滑りが発生し、これまでに少なくとも19人が死亡した。
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現場では消防隊員らによる行方不明者の捜索活動が続けられている。
サンパウロ州では、豪雨による洪水や土砂災害などの被害に見舞われた約50万世帯が避難した。
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地すべりの現場から犠牲者の遺体を運搬する消防隊員ら(ブラジル・サンパウロ州、1月31日)

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豪雨により地すべりが発生した現場(ブラジル・サンパウロ州、1月31日)

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地すべりの現場で、行方不明者の捜索活動を手伝う地元住民ら(ブラジル・サンパウロ州、1月31日)

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豪雨による洪水で道路に散乱する農作物(ブラジル・サンパウロ州、1月31日)

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豪雨による洪水の被害を受けた市庁舎から家具を撤去する男性(ブラジル・サンパウロ州、1月31日)

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地すべりの現場で、がれきをかき分けて行方不明者の捜索活動にあたる消防隊員(ブラジル・サンパウロ州、1月31日)

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地すべりの現場で行方不明者の捜索活動にあたる消防隊員ら(ブラジル・サンパウロ州、1月31日)

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道路に散乱した果物を拾い上げる女性(ブラジル・サンパウロ州、1月31日)

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犠牲者の捜索活動を手伝うために集まったボランティア(ブラジル・サンパウロ州、1月31日)

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地すべりで押しつぶされた自動車(ブラジル・サンパウロ州、1月31日)

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