中国国防省はSNS「 WeChat(微信)」に「6月19日夜、中国は中間飛行段階で弾道ミサイルを迎撃するための地上配備型システムの実験を行い、成功した」と投稿した。中国国防省によると「実験は防御的なものであり、他国を対象としたものではない」と説明した。