マルチメディア

開幕間近 サッカーW杯カタール大会、現地も盛況

今月21日、2022年FIFAワールドカップ・カタール大会がいよいよ開幕する。首都ドーハでは会場となるスタジアム周辺の準備も最終段階に突入。大会ムードが高まる現地の状況を、スプートニクが写真でお伝えする。
この記事をSputnikで読む
1 / 15

手押し車を押して壁画の前を通る作業員(カタール・ドーハ、8日)

2 / 15

ファンビレッジの屋外試合観戦エリアを歩く女性(カタール・ドーハ、9日)

3 / 15

カタール大会のマスコット「ライーブ」のモニュメントの前でポーズを取る少女(カタール・ルサイル、11日)

4 / 15

決勝戦の会場「ルサイル・スタジアム」(カタール・ルサイル、11日)

5 / 15

ブラジルとアルゼンチンの国旗を家の屋上に掲げるサッカーのサポーター(パキスタン・カラチ、12日)

6 / 15

開幕戦の会場「アル・バイト・スタジアム」の座席を清掃する作業員ら(カタール・アル=ホール、12日)

7 / 15

モニュメントを背景に自撮り(セルフィ)をする男性(カタール・ドーハ、11日)

8 / 15

売店の前を歩く女性(カタール・ドーハ、10日)

9 / 15

アフメド・ビン=アリー・スタジアム(日本対コスタリカ戦会場)前に設置されたカタール大会のトロフィーを模したモニュメントの前を歩く人々(カタール・アル・ラーヤン12日)

10 / 15

大会開幕を記念し、ハマド国際空港の中央コンコースビルで演奏する音楽家(カタール・ドーハ、10日)

11 / 15

市場でカタール大会参加国の国旗を売る店員(カタール・ドーハ、12日)

12 / 15

大会開幕を前に盛り上がりを見せるアルゼンチンのサポーター(カタール・ドーハ、11日)

13 / 15

キックオフまでの残り時間を示す公式カウントダウン時計の周りに集まる人々(カタール・ドーハ、11日)

14 / 15

カタール大会仕様になった地下鉄の車両(カタール・ドーハ、8日)

15 / 15

夜間に市街地を歩くサポーターら(カタール・ドーハ、11日)

コメント