記念品にバスツアー 英チャールズ国王の戴冠式、準備着々

英ロンドンでは5月6日、昨年9月に即位した国王チャールズ3世の戴冠式が行われる。戴冠式を目前に控え、国内では記念品が製造されたり戴冠式をテーマにしたバスツアーが催行されたりするなど、祝賀ムードが高まりつつある。ロンドンをはじめ各地で進む準備の様子を、スプートニクがお伝えする。
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戴冠式をテーマにしたバスツアーでアフタヌーンティーを楽しむ観光客(ロンドン、24日)

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ギフトショップで販売されている、戴冠式記念のプレートとカップ(ロンドン、24日)

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バッキンガム宮殿前の庭園の草を芝刈り機で刈る作業員(ロンドン、18日)

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5つ星ホテル「ザ・ドーチェスター」で、戴冠式をテーマにしたケーキの隣にフラワーアレンジメントを配置するフラワーデザイナー(ロンドン、20日)

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戴冠式をテーマにしたバスツアーに参加する観光客(ロンドン、24日)

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チャールズ国王の徽章が刺繍された新制服を着て警備するロンドン塔の守衛(ロンドン、24日)

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戴冠式をテーマにしたツアーバスが走行中、アフタヌーンティーを準備するスタッフ(ロンドン、24日)

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窯元で戴冠式記念のマグカップに仕上げ塗りをする作業員(ストーク・オン・トレント、13日)

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1953年の故エリザベス女王の戴冠式の装飾を模した5つ星ホテル「ザ・ドーチェスター」の外観(ロンドン、20日)

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