軍事作戦区域で暮らす猫たち

8月8日は「世界猫の日」。世界猫の日は2002年、世界最大級の動物福祉・保護慈善団体の国際動物福祉基金(IFAW)が制定した記念日で、猫に対する意識を高め、猫の助け方や保護の方法について学ぶ日となっている。この日に因み、スプートニクでは今回、ロシア軍の特別軍事作戦が行われている地域で暮らし、兵士たちと行動を共にする猫たちの姿をお届けする。
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ロシア空挺軍の兵士の腕に抱かれる猫

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マリウポリで車のボンネットに乗る猫

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ヴォルノヴァーハの兵士と猫

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ドネツクでウクライナ軍の砲撃により一部破壊された塀の上に座る猫

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ロシア空挺軍の兵士と共に暮らす猫

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マリウポリの居住区を掃討中の兵士の足元に座る猫

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義勇軍部隊「クリミア」と共にする猫(ロシア・ザポロージエ州)

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マリウポリの破壊された住宅に暮らす子猫

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ザポロジエ州ワシリエフカの中央病院付近で、ロシア軍兵士の足元を歩く野良猫

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ドネツクの動物保護施設の職員と部個

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