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ROTOBO、ロシアにおけるプロジェクトを討議するためのプラットフォームの創設を提案
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日本とロシアの間のインフラ部門のプロジェクトを討議するためには両者の国および民間部門の交流のためのプラットフォームを作る必要がある。東京で開催中のビジネスフォーラム「日ロ貿易産業対話」の本会議で、ROTOBO(ロシアNIS貿易会)の村山滋会長が述べた。 2016年2月29日, Sputnik 日本
2016-02-29T22:41+0900
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ROTOBO、ロシアにおけるプロジェクトを討議するためのプラットフォームの創設を提案
2016年2月29日, 22:41 (更新: 2022年4月27日, 22:09) 日本とロシアの間のインフラ部門のプロジェクトを討議するためには両者の国および民間部門の交流のためのプラットフォームを作る必要がある。東京で開催中のビジネスフォーラム「日ロ貿易産業対話」の本会議で、ROTOBO(ロシアNIS貿易会)の村山滋会長が述べた。
「インフラ部門については国と民間部門双方の代表者が、産業協力の可能性を探るためのプラットフォームを作る必要がある」
「今後の政治対話の中でROTOBOは独自の提案を行なう用意がある」と村山会長。