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ジャカルタ空港滑走路で2機の旅客機が接触
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月曜日、アジア各国のマスメディアが伝えたところでは、インドネシアの首都ジャカルタのハリム・ペルダナクスマ国際空港の滑走路で、2機の旅客機が接触した。 2016年4月5日, Sputnik 日本
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社会, 国際, 災害・事故・事件, アジア, インドネシア
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ジャカルタ空港滑走路で2機の旅客機が接触
2016年4月5日, 03:17 (更新: 2021年12月14日, 21:33) 月曜日、アジア各国のマスメディアが伝えたところでは、インドネシアの首都ジャカルタのハリム・ペルダナクスマ国際空港の滑走路で、2機の旅客機が接触した。
離陸準備態勢にあったバチック航空(Batik Air)ボーイング737-800型機ジャカルタ発マカッサル行きの翼が、移動中だったやや小型の別の旅客機の最後尾に触れた。その結果、ボーイング機の翼の一部などが損傷を受けた。
インドネシア運輸省の発表では「この接触事故によるケガ人は出ていない。乗客、乗員は、全員無事避難した」との事だ。