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男児がワニに連れ去られた事件でWWFはワニをかばう
男児がワニに連れ去られた事件でWWFはワニをかばう
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米フロリダ州のディズニーワールドで2歳の男の子が湖のほとりで遊んでいたところワニに水中に引きずり込まれた事故について、世界自然保護基金(WWF)ロシア支部は、悪いのは男の子の親であり、ワニではないと発表した。 2016年6月16日, Sputnik 日本
2016-06-16T02:48+0900
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男児がワニに連れ去られた事件でWWFはワニをかばう
2016年6月16日, 02:48 (更新: 2022年5月4日, 22:06) 米フロリダ州のディズニーワールドで2歳の男の子が湖のほとりで遊んでいたところワニに水中に引きずり込まれた事故について、世界自然保護基金(WWF)ロシア支部は、悪いのは男の子の親であり、ワニではないと発表した。
ワニは小型の生物など、簡単に捕獲できる獲物であればどんなものでも攻撃する。
WWFの代表者は、湖には遊泳禁止の看板も掲げられていたため、ディズニーワールドの職員を非難することもできないとの考えを表した。