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ダイハツの軽自動車 後部ドアの部品が破損する恐れがある
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Sputnik 日本
日本のダイハツ工業は、後部ドアの部品に不具合があったとして、軽自動車80万台をリコールした。すでにこの不具合で1人がけがをしたという。 2016年7月22日, Sputnik 日本
2016-07-22T10:28+0900
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ダイハツの軽自動車 後部ドアの部品が破損する恐れがある
2016年7月22日, 10:28 (更新: 2016年7月22日, 10:56) 日本のダイハツ工業は、後部ドアの部品に不具合があったとして、軽自動車80万台をリコールした。すでにこの不具合で1人がけがをしたという。
リコールの対象は、2007年から2013年に製造された軽自動車「タント」およそ80万台。ダイハツは、「タント」の後部ドアの部品の塗装が不適切なため、潮風などの影響で腐食して破損し、利用者などが負傷する恐れがあると発表した。
ダイハツは、すでに1人が手にけがをしたと伝えた。
先に伝えられたところによると、三菱モータースは燃費データ改ざんのスキャンダルのため停止されていた4車種の小型車生産を再開した。