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極東で中国人、マンモスの牙230キロも不法持ち出し
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極東の通関で中国人がマンモスの牙230キロを不法に持ち出そうとし、取り押さえられた。ロシア連邦通関庁の広報部が明らかにした。 2016年8月25日, Sputnik 日本
2016-08-25T03:03+0900
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極東で中国人、マンモスの牙230キロも不法持ち出し
2016年8月25日, 03:03 (更新: 2022年4月27日, 22:15) 極東の通関で中国人がマンモスの牙230キロを不法に持ち出そうとし、取り押さえられた。ロシア連邦通関庁の広報部が明らかにした。
見つかった牙は16本。サイズは大小さまざまで重さはあわせて230.25キロもあった。牙は鑑定へと送られている。
連邦通関庁の発表では中国人は行政違反者として処分を受けている。
先に伝えられたところによると、フィリピンの漁師が10年前に価格にして約1億ドル相当の34キロの真珠を採ったが、真珠がいくらするかを疑わずに今まで家においていた。