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連日、刃物による犯行: 名古屋の地下鉄トイレで男性が背中から出血
連日、刃物による犯行: 名古屋の地下鉄トイレで男性が背中から出血
Sputnik 日本
22日午前7時20分ごろ、名古屋市西区庄内通3丁目の市営地下鉄鶴舞線庄内通駅構内のトイレで、愛知県春日井市の団体職員の男性(54)が「誰かに背中を押されて出血した」と、近くに交番に届け出た。県警は刃物で刺された疑いもあるとみて、傷害事件として調べている。 2017年2月22日, Sputnik 日本
2017-02-22T10:28+0900
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連日、刃物による犯行: 名古屋の地下鉄トイレで男性が背中から出血
2017年2月22日, 10:28 (更新: 2021年12月14日, 21:35) 22日午前7時20分ごろ、名古屋市西区庄内通3丁目の市営地下鉄鶴舞線庄内通駅構内のトイレで、愛知県春日井市の団体職員の男性(54)が「誰かに背中を押されて出血した」と、近くに交番に届け出た。県警は刃物で刺された疑いもあるとみて、傷害事件として調べている。
男性は病院で治療を受けており、搬送時には意識があったという。
県警によると、男性がトイレで用を足している途中、背中を押された感覚があり、確認すると背中から出血していたという。朝日新聞が報じた。