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三菱自動車のカルーガ工場 従業員数およそ1.5倍に増加へ
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Sputnik 日本
三菱自動車は、2018年初頭からロシアのカルーガにある工場の生産を1交代制から2交代制に移行し、従業員数を44%増やす計画。三菱自動車の益子修CEOが発表した。 2017年9月18日, Sputnik 日本
2017-09-18T23:34+0900
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三菱自動車のカルーガ工場 従業員数およそ1.5倍に増加へ
2017年9月18日, 23:34 (更新: 2022年4月27日, 22:25) 三菱自動車は、2018年初頭からロシアのカルーガにある工場の生産を1交代制から2交代制に移行し、従業員数を44%増やす計画。三菱自動車の益子修CEOが発表した。
益子氏は、現在
カルーガ工場では約1000人の従業員が働いているが、生産拡大のために2018年1月までに従業員数をさらに440人増やす計画であることを明らかにした。
益子氏は、11月にカルーガでSUV「パジェロスポーツ」の組み立てが再開するため、生産が大幅に増加する見込みだと説明した。
先の報道によると、日本で「三菱アウトランダー」の特別仕様車「アクティブギア」の販売が開始された。