https://sputniknews.jp/20180517/4887399.html
国民投票法改正案を提示 与党、衆院憲法審初開催
国民投票法改正案を提示 与党、衆院憲法審初開催
Sputnik 日本
... 2018年5月17日, Sputnik 日本
2018-05-17T12:41+0900
2018-05-17T12:41+0900
2018-05-17T12:17+0900
https://cdn1.img.sputniknews.jp/i/logo/logo-social.png
国内
Sputnik 日本
feedback.jp@sputniknews.com
+74956456601
MIA „Rossiya Segodnya“
2018
Sputnik 日本
feedback.jp@sputniknews.com
+74956456601
MIA „Rossiya Segodnya“
ニュース
jp_JP
Sputnik 日本
feedback.jp@sputniknews.com
+74956456601
MIA „Rossiya Segodnya“
Sputnik 日本
feedback.jp@sputniknews.com
+74956456601
MIA „Rossiya Segodnya“
政治, 国内
国民投票法改正案を提示 与党、衆院憲法審初開催
衆院憲法審査会が17日午前、今国会で初めて開催された。国民民主党結成に伴う新幹事を選んだだけで、質疑など実質審議は行わなかった。与党はこれに先立つ幹事会で、憲法改正手続きを定めた国民投票法の改正条文案を野党に示し、早期の審議入りと今国会中の成立を要請。野党は持ち帰った。一部野党からはテレビCMの規制についても検討すべきだとの意見が出た。
スプートニク日本
自民党は3月、憲法9条への自衛隊明記など4項目の改正に関する条文案をまとめた。憲法審で各党と議論を進める方針だったが、安倍政権の相次ぐ不祥事が影響し、条文案を提示できない状態が続いている。
(c)KYODONEWS