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クリル諸島北部のエベコ火山から高さ2.5キロの噴煙柱
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クリル諸島北部のパラムシル島にあるエベコ火山が高さ2.5キロの噴煙柱を上げた。9日、ロシア非常事態省サハリン州支部が発表した。 2018年7月9日, Sputnik 日本
2018-07-09T08:59+0900
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クリル諸島北部のエベコ火山から高さ2.5キロの噴煙柱
2018年7月9日, 08:59 (更新: 2022年4月27日, 22:33) クリル諸島北部のパラムシル島にあるエベコ火山が高さ2.5キロの噴煙柱を上げた。9日、ロシア非常事態省サハリン州支部が発表した。
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発表では、エベコ火山で最大、海抜2500メートルの火山灰が噴出した。
セベロクリリスクの北西7キロに位置するエベコ火山は、2016年11月に活動を始め、それ以来、定期的に火山灰を噴出している。
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