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クリル諸島のエベコ山、火山灰を上空3500メートルまで噴出
クリル諸島のエベコ山、火山灰を上空3500メートルまで噴出
Sputnik 日本
28日、クリル諸島のパラムシル島にあるエベコ山は上空3500メートルの噴煙柱を噴き上げた。サハリン州非常事態省が発表した。 2018年11月28日, Sputnik 日本
2018-11-28T12:54+0900
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クリル諸島のエベコ山、火山灰を上空3500メートルまで噴出
2018年11月28日, 12:54 (更新: 2022年4月27日, 22:37) 28日、クリル諸島のパラムシル島にあるエベコ山は上空3500メートルの噴煙柱を噴き上げた。サハリン州非常事態省が発表した。
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火山灰の煙は南東の方向へ5キロの範囲に広がった。
エベコ山が最も高く噴煙柱を噴出したのは今年8月31日。8月の噴煙柱は2017年に形成された新しい噴火口から上空6キロまで達している。
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