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原油価格、2日連続で上昇 供給懸念で
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14日、世界の原油価格は2日連続で上昇している。中東のオマーン湾でのタンカー攻撃に関するニュースを受けて、中東からの原油供給をめぐる懸念が広がった。 2019年6月14日, Sputnik 日本
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経済
原油価格、2日連続で上昇 供給懸念で
2019年6月14日, 16:50 (更新: 2021年11月12日, 20:12) 14日、世界の原油価格は2日連続で上昇している。中東のオマーン湾でのタンカー攻撃に関するニュースを受けて、中東からの原油供給をめぐる懸念が広がった。
日本時間13時47分の時点で、北海ブレント原油先物8月限の価格は0.64%高の1バレル=61.69ドル。
WTI原油先物7月限の価格は0.36%高の1バレル=52.47ドル。
原油価格は2日連続で値上がりしている。なお13日は中東からの原油供給をめぐる懸念を受けて4.5%上昇した。
イランとアラブのメディアは、オマーン湾で石油タンカー2隻が攻撃を受けたと報じた。タンカーは「フロント・アルテア」号と「コクカ・カレイジャス」号。