黒海で大祖国戦争時の機雷を爆破処理

ロシアのリゾート都市ゲレンジークの埠頭近くで、大祖国戦争時の対艦沈設機雷が処理された。機雷処理の前には、半径500メートル以内で避難が行われた。

機雷は、トンキー・ミスの埠頭建設中に偶然発見された。専門家委員会は、機雷のボディが損傷しており、別の場所に運ぶのは危険であるため、その場で爆破処理することを決定した。

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