亡くなった子犬はコーギーとダックスフントの交配種。ふぁ=ガスは5月15日から16日にかけての週末に死去した。死因は明らかにされていない。タブロイド紙「サン」は消息筋からの情報として、「女王は完全に悲嘆にくれている。人生の苦境で気持ちに張りを持たせようと子犬を贈られたのだが、今度は夫を亡くした直後に子犬まで死んでしまった」と報じている。
https://sputniknews.jp/20210520/8394585.html
英国女王が悲嘆 夫の入院中に贈呈の子犬急死
英国女王が悲嘆 夫の入院中に贈呈の子犬急死
Sputnik 日本
英国のエリザベス女王(95)が夫のフィリップ殿下の死去の直前に贈られた2匹の子犬のうち1匹、ファーガスが亡くなった。 2021年5月20日, Sputnik 日本
2021-05-20T00:25+0900
2021-05-20T00:25+0900
2021-05-19T22:57+0900
https://cdn1.img.sputniknews.jp/i/logo/logo-social.png
英国
2021
ニュース
jp_JP
Sputnik 日本
欧州, 国際, 社会, 英国
欧州, 国際, 社会, 英国
英国女王が悲嘆 夫の入院中に贈呈の子犬急死
サイン
英国のエリザベス女王(95)が夫のフィリップ殿下の死去の直前に贈られた2匹の子犬のうち1匹、ファーガスが亡くなった。
