ミャンマー北西部でM5.9の地震

中国とラオスに接するミャンマー北西部で22日、マグニチュード5.9の地震が発生した。米国地質調査所 (USGS) が発表した。
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地震が発生したのは、日本時間の22日2時7分。震源地は北部チェングトゥン市から南に53キロ、震源の深さは10キロ。
建物の倒壊や津波の危険性に関する情報は伝えられていない。
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