桜島で爆発的噴火 今年に入ってから54回目

噴火発生時刻は5日午後3時24分、場所は南岳山頂火口。噴煙は火口から2600メートルの高さまで上がった。気象庁が発表した。
この記事をSputnikで読む
噴煙量はやや多量で、噴石の飛散はないという。
気象台は噴火警戒レベル3(入山規制)を継続している。
SNS上には、噴煙が上がる様子を撮影した映像が拡散されている。
コメント