日本の子ども人口が1366万人と過去最低 44年連続で歯止めなし

日本の15歳未満の子どもの数が4月1日現在で前年より35万人減の1366万人になった。総務省が4日、発表した。数値は過去最少で、44年連続で減少の一途をたどっている。
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総人口に占める子どもの割合も過去最低の11.1%。都道府県別では子どもの割合が最も高いのは沖縄県の15.8%で、最低は秋田県の8.8%。
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