【新体操W杯 ロシア代表のコーチ 国際大会の出場の重要性を強調】

ロシア新体操代表のコーチを務めるタチアナ・セルガエワ氏は、W杯タシケント大会終了後、自国の選手らには今、国際大会に出場して、競技経験を積むことが極めて大事だと語った。
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本大会でマリア・ボリソワ選手(18)は個人総合で優勝、フープで銀メダルを勝ち取った。ロシア代表は団体種目で銀と銅を獲得した。セルガエワ・コーチは、ボリソワの成績を「当然の結果」と評し、他の選手も十分に健闘したと称えた。
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