https://sputniknews.jp/20221003/13171840.html
ロシア研究者ら、地球に接近する小惑星を発見
ロシア研究者ら、地球に接近する小惑星を発見
Sputnik 日本
ロシアの研究者らが地球に向け飛んでいる小惑星を発見した。ロシア科学アカデミー・ケルディシ記念応用数学研究所が明らかにした。 2022年10月3日, Sputnik 日本
2022-10-03T06:10+0900
2022-10-03T06:10+0900
2022-10-03T06:10+0900
it・科学
ロシア
宇宙
小惑星
https://cdn1.img.sputniknews.jp/images/sharing/article/jpn/13171840.jpg?1664745001
発表によると「9月30日から10月1日にかけての深夜、ロシア南部の天文台2箇所で、地球に接近する新たな小惑星2022 SE37の発見が確認された」という。現時点の情報によると、小惑星の直径は0.5キロメートル。小惑星は3.44年の周期で細い軌道で太陽の周りを公転しており、近い将来に地球に危険を及ぼすことはない。関連ニュース
https://sputniknews.jp/20220930/13148391.html
Sputnik 日本
feedback.jp@sputniknews.com
+74956456601
MIA „Rossiya Segodnya“
2022
Sputnik 日本
feedback.jp@sputniknews.com
+74956456601
MIA „Rossiya Segodnya“
ニュース
jp_JP
Sputnik 日本
feedback.jp@sputniknews.com
+74956456601
MIA „Rossiya Segodnya“
Sputnik 日本
feedback.jp@sputniknews.com
+74956456601
MIA „Rossiya Segodnya“
ロシア, 宇宙, 小惑星
ロシア研究者ら、地球に接近する小惑星を発見
ロシアの研究者らが地球に向け飛んでいる小惑星を発見した。ロシア科学アカデミー・ケルディシ記念応用数学研究所が明らかにした。
発表によると「9月30日から10月1日にかけての深夜、ロシア南部の天文台2箇所で、地球に接近する新たな小惑星2022 SE37の発見が確認された」と
いう。
現時点の情報によると、小惑星の直径は0.5キロメートル。小惑星は3.44年の周期で細い軌道で太陽の周りを公転しており、近い将来に地球に危険を及ぼすことはない。